管理人コメント
被害にあった5700人の方はかなり細かい情報まで抜かれてしまっている状況です。
「進研ゼミ」や「こどもちゃれんじ」からの流出は今後ないようにしてもらいたいですね。

1 ぐれ ★ :2023/02/28(火) 08:20:53.78ID:2P3tmX4o9
※2/27(月) 13:31配信
TBS NEWS DIG Powered by JNN

2014年にベネッセコーポレーションからおよそ2900万件の個人情報が流出した問題で、東京地裁はさきほど、ベネッセ側に対し被害にあった4027人に総額1300万円あまりを支払うよう命じました。

「進研ゼミ」や「こどもちゃれんじ」を運営するベネッセコーポレーションをめぐっては、2014年に業務委託先の従業員が顧客情報を持ち出したことで、およそ2895万件の情報が流出していたことが明らかになりました。

この情報流出の被害にあった原告およそ5700人が「情報漏洩で精神的苦痛を受けた」として、ベネッセコーポレーションや、ベネッセホールディングスなどに対し1人当たり5万5000円の損害賠償を求めて裁判を起こしていました。

原告側は、流出した情報は保護者や子どもの名前や性別、生年月日、電話番号などで「各世帯の家族の情報が丸ごとわかるもので、年月が経過するにつれ新たな利用価値が生まれるもの」であり「精神的苦痛を被った」と主張。

一方、ベネッセ側は「情報漏洩による損害は軽微で賠償の対象とならない」「損害があったとしてもすでに配布した1人当たり500円の金券で補填してある」などと主張していました

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c63420850e4bb8a10cbd0eb595a0b5d1f66ca01

【2014年に起きたベネッセ個人情報流出事件 総額1300万円超の賠償に】の続きを読む


管理人コメント
捨てることができない、もったいないという人や欲しいものをすぐ買うことで、家に物が溢れかえる人もいるでしょう。
上手く自分の欲と向き合うのも大事ですね。

1 ぐれ ★ :2023/03/03(金) 21:14:34.80ID:3ywzMBaz9
※3/2(木) 17:01配信
ABEMA TIMES

 日本にはゴミ焼却場が1000箇所以上あり、この数は世界一とも言われている。それにもかかわらず、ゴミ屋敷は増加傾向にあり、バリバリ仕事をする一人暮らし女性が陥ってしまうケースも多いという。

 ゴミ屋敷を掃除する清掃会社によると、特に看護師や介護福祉士などの割合が高いという。時間が不規則で人に従事するいっぽうで自分のことが疎かになってしまうことが理由だと推察する。

 ゴミ屋敷になってしまった人のカウンセリングも行う心理学者で明星大学准教授の藤井靖氏に「ゴミ屋敷になりやすい人の傾向」を聞いた。

「女性は物に対していつ、誰から買ってもらった、自分がどんな気持ちのときに買ったなど情緒が物に対してのりやすいという脳の特性がある」

 女性は物に対しての思い入れが強く、名前をつけないまでも「かわいそう」や「まだ使える」といった思いが強く、それがリスクにつながるという。

 他には「仕事などでストレスがたまり、部屋の片付けまで気が回らない人」「生まれ育った環境で親が過度に物を片付けたり、逆にすごく乱雑な状態だった人」「自分の欲しいものを買ってもらえなかったという思いが強い人」がゴミ屋敷に陥りやすい人の特徴だという。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/a679499693b8b289de4cb86b415c00124a7a1f9b

【「ゴミ屋敷」に陥りやすい人ってどんな人?どうすれば予防できる?】の続きを読む


管理人コメント
辛い花粉症時期です。まだまだ花粉症から逃れられることは遠いですね。
頑張って乗り越えていきましょう。

1 ぐれ ★ :2023/02/28(火) 07:42:50.70ID:2P3tmX4o9
※2023年2月27日 06時00分
東京新聞

 僕の鼻や目が花粉症の季節の到来を告げている。東京都内は今春、スギ・ヒノキの花粉が多く飛ぶらしい。たしか都は、花粉の少ない森づくりを進めてきたはずだけれど、花粉が減った実感はない。現状はどうなっているのか知りたくて、都庁の森林課を訪ねた。

◆花粉症だった石原元知事
 都の花粉症対策は大掛かりだ。2005年、初めて発症したという故石原慎太郎元知事が「国民の6人に1人が花粉症。経済面でのマイナスは膨大だ」と対策強化に乗り出し、部局横断の対策本部が設置された。

 対策本部には現在、都庁の14局の名前が並ぶ。その中で、スギやヒノキの花粉を減らす対策に取り組むのが林業を担う産業労働局の森林課と、森林再生を担う環境局だ。それぞれ、植え替えと間引きによって都内西部の多摩地域の森林から飛んでくる花粉を減らしている。
 林道に近いなど林業に適していると考えられる「生産林」は、材木にするために木を切り倒し(主伐)、その跡地には花粉を出す量が従来の1%にまで激減するとされている苗木を植える。

 「保全林」と位置付けられた山奥などでは、スギやヒノキを大幅に間引き(間伐)、森林に差し込む光を増やして広葉樹を増やす「森林再生」を進めることで、花粉の減少にもつなげている。

◆対策は進んでいるものの…
 植え替えをする生産林の対策は毎年、数十ヘクタールずつ、間引きをする保全林の対策は毎年、数百ヘクタールずつ進んでいる。都が実際に対策に取り組み始めた多摩地域の森林の広さは過去20年間の合計で9000ヘクタールに迫る。

 ただ、花粉を多く出すとされる植栽後30年以上のスギやヒノキは、多摩地域に3万ヘクタールほど広がっている。対策が終わる時期は、まだ見通せない。
 特に苦労しているのが、生産林での少花粉スギなどへの植え替えだ。2022年3月までの実績は、森林所有者が個人で伐採した分を含めても751ヘクタール。対象となる生産林は、都の目安では1万2000ヘクタールほどが当てはまると考えられており、実績はその1割にも満たない。

 花粉症に苦しむ人たちは、植え替えをもっと加速してほしいと思うだろう。都森林課の巽たつみ伸広課長に「なぜ進まないのですか」と尋ねていくと、林業を取り巻く根深い課題の話が返ってきた。

続きは↓
https://www.tokyo-np.co.jp/article/230900

【花粉辛い・・・少花粉スギへの植え替えは進んでる?】の続きを読む


管理人コメント
体の調整ができていないということで心肺停止にまでなるということです。できると思っていても体は心についていかなくなってしまっているのでしょう。
無理のないように鍛えていくことが大事ですね。

1 ぐれ ★ :2023/02/27(月) 11:20:45.57ID:xV5+4OdU9
※2/25(土) 15:00配信
読売新聞オンライン

 新型コロナウイルスの影響で中止されていた市民マラソン大会が各地で再開する中、ランナーが突然倒れて心肺停止になる事故が相次いでいる。コロナ禍で巣ごもり生活が続き、調整不足のまま参加すると体調悪化のリスクが高まる。大会で医療支援を行う医師は「体力を過信せず、入念なトレーニングで大会に備えて」と注意を呼びかける。

 昨年10月、3年ぶりに開催された「いわて盛岡シティマラソン」。岩手県二戸市の学習塾経営の男性(70)は42・195キロを完走後、移動のバス内で倒れ、心肺停止になった。近くの人から心臓マッサージや自動体外式除細動器(AED)による救命処置を受け、一命を取り留めた。

 100キロマラソンを10回以上走破した経験があったが、膝の故障や新型コロナで大会が中止になった影響で、フルマラソンは1年ぶりだった。「多少の不安はあり、スピードを抑えたつもりだった。まさか自分が倒れるとは」と振り返る。

 同じく3年ぶりに開催された昨年11月の「神戸マラソン」では50歳代男性が心肺停止となり、医師の救命処置で意識を取り戻した。同6月に長野県で行われた「信州安曇野ハーフマラソン」では、60歳代男性が出走中に倒れて死亡した。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f43db96862cd520f35c676ed5779456d9e286f0
※前スレ
再開の市民マラソン、ランナーの心肺停止相次ぐ…危険な巣ごもり後の調整不足 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1677414323/

★ 2023/02/26(日) 21:25:23.28

【【岩手】市民マラソン再開に、ランナーの心肺停止相次ぐ…3年ぶりに体が調整不足か】の続きを読む


管理人コメント
現代には娯楽があふれています。子どもを作るということはどうしても、諦めざるを得ない環境にもなってしまいますので、仕方のない部分ではあるかもしれません。
国のフォローも少なく、子ども作っても育てられる自信がないというのもあるやもしれませんね。

1 おっさん友の会 ★ :2023/02/26(日) 21:49:50.25ID:Fe2Ex3/g9
18歳から25歳までの半数近くが「将来、子どもがほしくない」と答えました。

 全国の18歳から25歳までの男女およそ500人を対象にした調査で「結婚と子どもについて」質問したところ
45.7%が「子どもがほしくない」と回答しました。

 その理由として「お金の問題」と答えた人は2割弱にとどまり
「お金の問題以外」が4割を超えました。

 さらに「お金の問題以外」の理由を聞いたところ、「育てる自信がない」
「子どもが好きではない」「自由がなくなる」が多くを占めました。

Yahooニュース(テレ朝ニュース) 2月26日6:56配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba35bbfbbd7104a21de270e7fbbc22ab0c430d19

★1が立った時間 2023/02/26(日) 17:09:19.08
※前スレ
★1
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1677398959/
★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1677402532/
★3
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1677405646/
★4
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1677409327/
★5
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1677412542/

【「将来、子どもがほしくない」 z世代の半数が回答・・・】の続きを読む



1 ぐれ ★ :2023/02/22(水) 09:34:27.60ID:ul9VEQ1n9
※2/21(火) 19:55配信
FNNプライムオンライン

神奈川・藤沢市の自宅で、母親が2歳の息子に暴行して死亡させた事件。
21日、児童相談所が会見を開き、息子は出生後に保護したものの解除して、母親と同居していたことを明らかにした。

出生後に保護も…事件の約1カ月前に解除
幼いわが子に暴行を加え、傷害致*疑いで逮捕された27歳の母親、田代芽衣容疑者。

死亡したのは、息子の田代空来(そら)ちゃん。当時、まだ2歳だった。

田代容疑者は2022年4月22日ごろ、神奈川・藤沢市の自宅で、空来ちゃんの頭に暴行を加え、死亡させた疑いが持たれている。

翌23日、空来ちゃんは田代容疑者からの119番通報を受けて駆けつけた救急隊員によって病院に搬送されたが、その後 死亡した。死因は頭部打撲による頭蓋内損傷だった。

児童相談所は、21日午後6時から会見を開き、空来ちゃんを出生後に保護したものの解除して、田代容疑者と同居していたことを明らかにした。

福祉子どもみらい局 子ども家庭課・長谷川愉課長
結果としては、児童相談所が関わっていたお子さんが亡くなったということですので、そのことは大変重く受け止めております。

空来ちゃんは、生まれてまもなく児童相談所が保護していたが、事件の約1カ月前に保護が解かれ、田代容疑者に家に戻されていたという。

日常的に虐待か…息子が亡くなった後も“変わらない様子”

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/263fd18e0cb71d526e8d0943a7d7d76f4188fbaf

【【神奈川】母親が2歳の息子に暴行→死亡 児童相談所が関わっていたにもかかわらず・・・】の続きを読む

このページのトップヘ