食中毒



1 朝一から閉店までφ ★ :2022/09/15(木) 19:12:03.54ID:h2RkORn09
09月15日 18:18

京都府宇治市の精肉店で購入した「レアステーキ」を食べた女性が、食中毒とみられる症状で死亡しました。

京都府内の90代の女性は、8月27日、宇治市の「MEAT&FRESH TAKAMI」で「レアステーキ」を購入し、自宅で食べたところ、6日後に腹痛や下痢を発症しました。

女性からは腸管出血性大腸菌O157が検出され、入院し治療を受けていましたが、15日、死亡しました。

京都府によると、このレアステーキは、「ユッケ」のような状態で販売されていたということで、加熱などの処理が十分ではなかった可能性があるということです。

この店で先月22日から26日の間に「レアステーキ」と「ローストビーフ」を買った客22人が食中毒の症状を訴えていて、府は、この店を5日間の営業停止処分としました。

京都府は、「肉の中心部まで十分に加熱して食べてほしい」と呼びかけています。

https://www.ktv.jp/news/articles/?id=01365

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1 シャチ ★ :2022/09/13(火) 23:08:00.21ID:dxGXRsiC9
テレビユー山形
https://news.yahoo.co.jp/articles/873400ac6381bdb2c2e9e6a78c0946d2eb3ea44d
山形県鶴岡市の男性が自分で釣ったフグを食べ、食中毒になっていたことが分かりました。フグによる食中毒が県内で確認されたのはおよそ3年ぶりです。
山形県によりますと、今月10日、鶴岡市に住む70代の男性が、市内の海で釣ったフグを煮つけにして友人2人と食べたところ、吐き気やめまい、口と手足にしびれなどの症状が出たということです。男性が入院した医療機関からの連絡で庄内保健所が調べたところ、フグによる食中毒だと判明しました。男性は回復し、きのう退院しています。友人2人に症状はありませんでした。
男性はフグの調理資格を持っておらず、男性のみが卵巣を白子と誤って食べた可能性があるということです。
県内でフグによる食中毒が確認されたのはおよそ3年ぶりです。県では、フグの毒は加熱や水にさらしても消えず、毒がある部位もフグの種類によって違うため、資格を持たない人は調理しないよう呼びかけています。

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