生活


管理人コメント
タバコ問題は困った物です。
喫煙所を減らし、路上喫煙禁止となってもタバコを吸いたい人は喫煙所がないと結局路上喫煙するでしょうし、そうなるとポイ捨てする人も増えます。
喫煙所がどれくらいの量にするべきなのかは考えていかなければなりません。

1 ぐれ ★ :2023/01/26(木) 09:50:43.86ID:1UdOKU+z9
※2023年1月25日
大阪日日新聞

 大阪市の松井一郎市長は昨年3月、大阪・関西万博開催前の2025年1月をめどに市内全域を路上喫煙禁止にすることを明らかにしている。一方で、市は路上で吸えなくなった愛煙家のために喫煙所を新たに約120カ所設置して分煙対策を行うと表明しているが、地域の商店会などは「到底足りない」とより充実した喫煙所の整備を求めている。

 大阪市ではすでに御堂筋など6カ所を路上喫煙禁止地区に指定し、この地区で喫煙すると係員が千円の過料を徴収している。その禁止地区を、万博開催前の25年1月をめどに市内全域に広げる方針だ。

 25年4月の大阪・関西万博の予想される来場者総数は約2800万人、外国人観光客も約350万人の来場を予想している。

続きは↓
https://www.nnn.co.jp/dainichi/news/230125/20230125031.html

【【大阪】大幅な禁煙化によって喫煙所が足りない声が・・・】の続きを読む



1 少考さん ★ :2023/01/22(日) 15:49:20.99ID:5x4LkNbp9
受診期間:2019年6月~2022年3月
対象:肛門失禁(便失禁、粘液失禁)患者145人のうち、(略)便失禁を呈した85人(フォローアップ81人)

※ヨミドクター(読売新聞)

「温水洗浄便座症候群」に要注意! 使いすぎると便漏れも…便をすっきり出やすくする姿勢は?
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20230110-OYTET50006/

2023年1月21日

Q  訪問先のトイレに温水洗浄便座がなくて困ったよ。洗わないと気持ち悪くてね。

  ヨミドック  それは誤解です。温水洗浄しすぎると、お尻にトラブルが生じます。

  Q  えっ、どういうこと?

  ヨ  使いすぎによって、肛門周辺の皮膚に湿疹やしみが出る、黒ずむ、ひび割れができるなどの症状が起きます。かゆみや痛みを伴い、「温水洗浄便座症候群」と病名も付いています。皮膚が伸び縮みしにくくなり、便を出しづらくなることもあります。

  Q  なぜだろう?

  ヨ  皮膚は、油分を含んだ膜で守られています。強い勢いで温水を1分、2分と当てると、膜が飛ばされて、むき出しになった皮膚は傷つき、様々な症状が表れます。お尻の周りの皮膚は目の周りと同様に薄く、ダメージを受けやすいんですよ。温水洗浄便座の使用は、目の周りに水鉄砲を当てているようなものです。

  Q  それは大変だ。

  ヨ  使いすぎは便漏れのような症状も引き起こします。肛門の中に温水が入り、あとで便と一緒に出てくると考えられます。千葉県の亀田総合病院のチームによる研究では、温水洗浄便座を使っていて、便漏れに悩む患者81人に、約4週間使用をやめてもらったところ、4割で症状が消えました。1日2回以上使う人や肛門のしまりが弱い人ほど、症状が重くなりやすいことも分かりました。

 Q  どう使えばいいの?

  ヨ  温水洗浄便座を使う場合は、(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

【温水のシャワートイレ使い過ぎは危険!? 「温水洗浄便座症候群」に要注意】の続きを読む


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時代は嫌煙です。吸える場所もなくなり、吸える場所がなくなったと嘆く方も多くいるでしょう。
吸える場所がないのですし、禁煙してみるというのはいかがでしょう。

1 愛の戦士 ★ :2023/01/17(火) 10:32:26.50ID:RLojT65Y9
文春オンライン 1/17(火) 6:12

©iSto*.com
 分煙化が進む昨今だが、たばこをめぐるトラブルはいまだ後を絶たない。ほとんどの愛煙家は分煙ルールを守っているのだが、自分が気を遣っているからこそ、余計にルールやマナーを守らない喫煙者の行動が気になるようだ。その結果、本来はリラックスするための喫煙所が、新たなトラブルを生み出す火種になっているという。

 そんな喫煙トラブルのエピソードを聞いてみた。

隣の席のカップルが、キッと抗議の目を…
 2020年4月の改正健康増進法や、東京都受動喫煙防止条例の施行以降、街中の分煙は加速した。さらにコロナ禍による「密の回避」が奨励されるようになり、喫煙者の居場所はますます少なくなっている。都内在住の喫煙者・伊藤涼太さん(仮名)は、ある出来事で喫煙者の肩身の狭さを実感したという。

「新宿歌舞伎町のTOHOシネマズ新宿近くにある古い喫茶店での体験です。そこは昔ながらの小さな個人経営で、いまどきめずらしく紙巻たばこも吸い放題のまま。紙巻たばこ派の自分は非常に重宝していました。

 ある日の午後、いつものようにこの店でコーヒーを飲みながらたばこを吸っていると、隣の席に20代と思しき普通のカップルが座りました。特に気にしていなかったのですが、そのうちカップルの女の子がゴホゴホ咳き込み始めて、男の子がキッと抗議の視線を向けてきた。何かを言われたわけではないけど、手で煙をあおいだりして、いかにも隣でたばこを吸われて迷惑って感じのジェスチャーをするんです。

 あまりの理不尽さに『いやいや、ほかにもカフェはたくさんあるのに、わざわざたばこ吸い放題の店に来たのはお前らじゃん!』と心の中で悪態をつきましたが、言葉にできるわけはない。仕方なく黙ってたばこの火を消し、カップルが出ていくまで吸うのは我慢しました。

 世間の嫌煙の風潮のせいで自分が喫煙者であることに卑屈になっていて、抗議の目を向けられるとすぐ『すみません』とたばこを消す悲しい習性が身についちゃっているんだと思います」

ベランダでタバコを吸っていたらトラブルに
 くつろげるはずの自分の家も、同居人がいれば気を遣わねばならない。こちらは30代・中江慎太郎さん(仮名)の先輩の話。

「喫煙者の先輩は既婚者で、家で吸うときは換気扇の下ではなくベランダに出て吸っていました。これは家の中が臭くなるからダメという奥さんの意向だそうです。

 その先輩が仕事の都合で引っ越しをしたのですが、新しいマンションのベランダで吸っていたところ、速攻でマンションの管理人から『煙の匂いが洗濯物につくから、ベランダで吸うなと苦情が来ている』という電話が来た。どうやら、上の階の人がクレームを入れたようです。

 家の中でもベランダでも吸えなくなった先輩はもう八方塞がりです。ついに紙たばこから臭いが比較的少ない電子タバコに切り替えたうえで、奥さんになんとか頼み込んで今では換気扇の下で縮こまって吸っているそう」

 法改正以降、コンビニの駐車場などにあった灰皿も次々と撤去され、喫煙場所を求めて街をさまよう喫煙難民が増えている。

「2020年の初夏、法改正に加え、コロナの影響で駅周辺の屋外喫煙所も閉鎖されてしまい、自宅以外で喫煙者の居場所はほぼなくなってしまいました。

※続きはリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6f1c0485aebe55adb4821bd60e118f36629003c6&preview=auto

【喫煙トラブルのエピソード数々、喫煙者の苦難とは】の続きを読む


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ミニマリズムな生活は好きでやっている人と切り詰めないと生活が厳しい人に別れます。
実際に切り詰めていくことでなんとか生活ができているという方もいます。
ミニマリズムが素晴らしい生き方だというのは幻想なのかもしれません。

1 ぐれ ★ :2023/01/10(火) 08:30:08.53ID:sSTHAPTi9
※1/9(月) 14:16配信
プレジデントオンライン

都心であえて「風呂なし物件」を選ぶ若者が増えているという。経営コンサルタントの鈴木貴博さんは「たしかにミニマリズムは世界的なトレンドになっている。しかし日本においては、ミニマリズムでしか生き残れない時代が始まったと捉えたほうがいいのではないか」という――。

■「ミニマリズム」な生活は幸せか

 2016年に制作されて話題になった『ミニマリズム:本当に大切なもの』(監督:マット・ダベラ)というドキュメンタリー映画があります。

 ジョシュアとライアンというふたりの若者が最小限のものしか持たずに最大限に豊な暮らしをするミニマリストの生き方を提唱します。持ち物は小さなスーツケースに入る荷物だけ。それで一台の車に乗ってアメリカ中を回りながらさまざまな人たちと交流しミニマリズムの生き方についてその理想を語る映画です。

 まだ私たちの世界はそれとは真逆で、現代社会は消費社会であり、日々たくさんの商品を買い、たくさんの私物を所有しながら生活しています。この映画を見た直後、私は思い立って1年間、自分が着ている服をすべて365日間記録してみることにしました。

 その結果、私は一日平均10アイテムの服を着用していることがわかりました。外出着、ルームウエア、下着を合わせた数です。1年間で一度でも着た服は合計で193アイテム。その合計金額は63万円。さらにその1年で新たに買ったのに一度も着ていない服が57アイテム、合計で13万円分もありました。

■今の若い世代は生まれた時からものに囲まれてきた

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee48a5101b966a045d938b73d5efdaf01ca835a5

【風呂なし物件をあえて選ぶ「ミニマリズム」な生活・・・本当に幸せ?】の続きを読む


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使える粗大ゴミを再利用とする自治体の試みは良い案だと思います。
しかし、コメントの中でお金を払って粗大ゴミに出したのにそれを使ってお金を稼ぐのは不快だという意見です。
粗大ゴミを捨てるにはお金がかかるが自治体はそのゴミを使って稼ぐというのは確かに気持ちの良い話しではありません。
粗大ゴミを捨てるのにかかる費用が下がるなどをして欲しいところですね。

1 蚤の市 ★ :2023/01/04(水) 19:49:52.85ID:LEglT6Ym9
 使える粗大ごみ、メルカリで売ります―。自治体がフリーマーケットアプリのメルカリを使い、回収した粗大ごみからまだ使える家具やレジャー用品などを売っている。新型コロナウイルス禍をきっかけに自宅を片付ける人が多く、粗大ごみの回収依頼が増えた自治体もある。自治体には粗大ごみの販売で処理費用を減らせるほか、市民の環境意識を啓発できる利点もある。

 事業者が出品できるサービス「メルカリShops」を使った自治体による粗大ごみの販売は、2022年5月に愛知県蒲郡市と新潟県加茂市・田上町消防衛生保育組合で始まった。メルカリに手数料を払った残りは自治体側の収益となる。

23/01/04 15時50分共同通信
https://www.47news.jp/8770229.html

【使える粗大ごみをメルカリに出品 自治体の新たな試み】の続きを読む


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県民あるあるは当てはまりますでしょうか。
秘密のケンミンショーからかぶっているところもあるほどなのでかなりあるあるなことなのかなと思います。

1 鬼瓦権蔵 ★ :2023/01/03(火) 16:39:05.56ID:22X8Qvu89
https://news.yahoo.co.jp/articles/98acf9b3fc7be9c60345f4cf67bcb27991a27ba0

自県の“県民あるある”だと思うこと

(出典 public.potaufeu.asahi.com)



みなさんは、自身が住んでいる地域において「あるある」と思うことはありますか。
ソニー生命保険株式会社は、2022年10月に全国の20~59歳の男女4700人(各都道府県100人)を対象に、今年で8回目となる「47都道府県別 生活意識調査」を実施。
「自県の“県民あるある”だと思うこと」を聞いたところ、以下のような地域色あふれる内容が寄せられました。
調査結果から一部をご紹介します。

▽北海道・東北
「雪でも傘をささない」(北海道)、「わんこそばをそれほど食べない」(岩手県)、「穴あき靴下を『おはよう靴下』と呼ぶ」(宮城県)

▽関東
「雪が降ると大騒ぎする」(東京都)、「後ろのことを『裏』と言う」(栃木県)、「落花生は茹でて食べる」(千葉県)

▽北陸・甲信越
「返事は『なーん』で成立する」(富山県)、「弁当忘れても傘忘れるな」(石川県)、「葡萄と桃は買わなくても貰える」(山梨県)

▽東海
「バーベキューが好き」(岐阜県)、「『横断バッグ』を使う」(静岡県)、「明明後日を『ささって』と言う」(三重県)

▽近畿
「『知らんけど』と語尾につける」(大阪府)、「『琵琶湖の水止めたろか』と言う」(滋賀県)、「神戸市民は自身を『兵庫出身』とは言わない」(兵庫県)

▽中国・四国
「お好み焼きに対しプライドがある」(広島県)、「島根県と間違われる」(鳥取県)、「何にでもスダチをかける」(徳島県)、「三食うどんでも大丈夫」(香川県)

▽九州・沖縄
「ラーメンよりうどんが好き」(福岡県)、「お盆にお墓で花火をする」(長崎県)、「運動会の組分けは『赤団』『青団』」(宮崎県)、「ウチナータイム(時間にルーズ)」(沖縄県)

【他県の人は知らないかも? 自県の人が思う県民あるある調査】の続きを読む

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